保証期間10年

新築住宅瑕疵保険

新築住宅の瑕疵(かし)に起因する雨漏れ等の不具合が発生した場合に、その修補等にかかる費用を補てんする保険で、万が一の時も安心です。

新築住宅瑕疵保険 表

新築住宅では引渡しから10年間、法律で雨漏れ等の補修を行う責任が定められています。
そのため、確実に補修を行えるように当社では新築住宅瑕疵保険に加入しています。

安心体制

もしも雨漏れなどが発生してしまっても、補修に必要となる費用は保険でサポートするので安心です。
また、万が一当社が倒産・廃業の場合は、お施主様が修補を行う際に、保険金を請求できます。

最長30年延長保証システム
(保証期間10年・最大30年)

瑕疵保証(構造耐力・防水性能)を最長30年まで延長できます。

当社では、お客様の大切な住宅に末永く快適にお住まいいただくために、当社が実施する点検と有料のメンテナンス工事を継続いただくことで、通常10年の瑕疵保証を延長でき、最長30年間保証を受けていただくことが可能です。

最長30年延長保証システムについて

新築のお引渡しから10年目に点検、15年目に当社にてメンテナンス工事、25年目に点検を行うことで、新築から切れ目のない保証を継続できます。

※時期によりメンテナンス工事の内容は異なります。

保証期間20年

地盤保証

不同沈下などの事故が起きた時は、修復費用を最長20年間最大5,000万円保証します。

支払対象(1事故あたり)

対象地盤の修復費用
2,000万円
事故原因究明費用
200万円
仮住居・転居費用
200万円
初期対応費用
500万円
訴訟対応費用
1,000万円
保証期間を通した最大保証金額
5,000万円

地盤調査データに対して、客観的かつ適正な判断を行うため、専門的知識を持った第三者(一般工事の前に地盤を調査し、解析の結果に基づき、基礎仕様や地盤改良工事などの対策工事を実施。

地盤沈下に伴って建物被害が発生した場合、最長20年間最大5,000万円を保証します。

保証期間15年

住宅設備保証

もしものときでも大丈夫。自己負担0円で15年安心が続きます。

対象設備の一例

対象設備の一例

対象設備機器の修理・交換費用の保証限度額は機器購入金額の100% まで。
自己負担0円で15年安心が続く、大切なお住まいを守るための新築限定の住宅設備機器修理サービスです。

※ 2024年2月1日以降のお客様が対象になります。
※ 別途有償の場合があります。

アフター定期点検

建てたあとも長期間にわたり安心してお住まいいただくために、定期的に点検をおこなっております。

お住まいの無料定期点検をおこなっています。主要点検箇所をしっかりとチェックし、必要に応じて修繕を行います。

保証期間10年

シロアリ保証

シロアリからお施主様の大事な住まいを守ります。

新築住宅のお引渡から10年の間にシロアリの被害が発見された場合、駆除施工にかかる費用を補償。大切なお住まいを守ります。

保証限度額1,000万円

保証期間2年

住宅短期保証

建具の不具合、設備の作動不良などを無償で補修します。

新築住宅のお引渡から2年の間に、対象の瑕疵や補修が発生した場合、保証基準に沿って無償で補修します。

保証の対象例

  • 仕上げ材料の剥離、変形、変質など
  • 建具の開閉不良や著しい変形
  • 設備の作動不良、取付不良など

家づくりスケジュール

購入計画

お客様と営業スタッフが直接打合せ

家族内での話し合い

情報収集も大切ですが、その前にまず、家族内での話し合いを持ちましょう。
どのように生活したいのか、どんな家を建てたいのか、今の住まいの良い点、改善したい点を話しておくと、実際のプラン作成時に迷うことが少なくなります。

※特に、二世帯同居を希望する場合は、各世帯のスペースをどう考えるかがとても大事です。

大体の考えをまとめながら、住宅雑誌を参考にしたり、新聞広告や折り込みチラシを見て、住まいに関することや、資金についての情報収集を始めましょう。

情報収集のための主な方法としてこの3つが挙げられます。

  • 展示場、見学会に行く
  • 雑誌、インターネットで調べる
  • 知人、友人から聞く

展示場・見学会での建物見学

実際の家を見ながら説明を受けることで、夢が大きく現実に近づきます。
展示場や、見学会に行く場合、自分の希望とテーマを持って行くことが大切です。

POINT

実際の生活を念頭に置いて、空間の広さを確認したり、キッチンや浴室などの使い勝手、棚や収納、換気システムや暖房・内装仕上げなどの気になる点を、自分の家づくりに活かせる工夫がないかどうか見てください。

土地の活かし方や、通風・採光、駐車スペースなども自分の住まいのプランの参考にすると良いでしょう。

住まいのヒアリング

ここからお客さまとハシモトホームとのおつきあいが始まります。
住まいに対する希望や、現在の生活スタイル、生活時間帯、趣味についてをとことん話しましょう。

資金や設計、不動産についても相談してください。
特に気になる資金のことなど遠慮なく相談してください。

資金計画

資金について、具体的な計画を立てます。
本体工事費に加えて、工事費や諸経費が別途かかることを念頭において無理のないように計画しましょう。

敷地の準備

ハシモトホームでは自社物件の他にも、多数取り揃えておりますので、ご要望があればご相談ください。

敷地調査

プラン作成の前に、有効活用のための敷地調査をします。
日当たり、通風、駐車スペース、隣家の様子や、ライフライン等のほか、土地にかかっている法規制についても調べます。

プラン作成から契約まで

設計をはじめとした専門スタッフとの打ち合わせ

建築申し込み

当社を住まいづくりのパートナーとしてお考えいただけるようでしたら「建築申し込み」をしていただきます。
お客さまの家づくりをお手伝いする営業担当・設計担当を決め、具体的な家づくりを始めます。

基本プラン打ち合わせ

間取りや外観など住まい全体についての打ち合わせをします。

地盤調査

せっかく建てる家が傾いてしまったりしないように地盤調査を行います。
お客様の土地がどのような地盤であるか、また軟弱であった場合は必要な補強方法についてもアドバイスいたします。

見積金額についての打ち合わせ

基本プランをもとにした詳細な見積もりを提出いたします。
打ち合わせを行い、設備や仕様を決めていきます。
迷いや、疑問点がある場合は遠慮せずにご相談ください。資金計画をもとに、できるかぎりお客さまの希望をかなえるために納得のいくまで何度でも検討いたします。

契約

建築工事請負契約書を取り交わして、契約成立です。
建築確認申請、融資関連の段取り、登記など様々な手続きについては、こちらでお手伝いいたします。
なるべくお手間をとらせないようにいたしますので、ご安心ください。

着工前の詳細打ち合わせ

契約したプラン内容で、インテリア、エクステリアなど専門スタッフと打ち合わせをします。
キッチンやバスルームなどのカラーリング、壁紙やカーテンの色柄などを決めていきます。
また、住宅に関する融資や確認申請等の進み具合も含めた、スケジュールについて打ち合わせをします。

着工からお引き渡しまで

責任施工・責任管理でマイホームの夢が形に

地鎮祭

土地を清め、これからの工事の安全を祈って地鎮祭を行います。

着工

建物の基準点に地縄が張られ、建物の配置をお客様から確認いただき、了解を得て、いよいよ工事を始めます。
工事に先駆けて、工事担当者があらかじめご近所の方に挨拶をしておきますのでご安心ください。

上棟

骨組みが完成し、建物の全体像が多少分かるようになります。
この時点で役所による中間検査が行われます。
なお、上棟式が行われるのもこの時期です。

木工事完了

木工事が完了し、内装工事に入る前にハシモトホームによる検査で、釘のピッチや床のキズ、ドアの立て付けや外壁の施工状況をチェックします。
その後お客さまに、気になる点がないか確認していただきます。

工事竣工検査

工程の要所要所で検査が入り、品質が厳重に管理されて工事が進められます。
竣工後は役所、ハシモトホームの検査が入り、最後にもう一度お客さまの検査があります。
実際の仕上がり状況について確認していただき、問題がなければ引き渡しとなります。

引き渡し・入居

いよいよ新たな生活のスタートです!
ここからお客さまとハシモトホームとの新しいおつきあいが始まります。

アフターサポート

末永い快適と安心の保証

安心の「最長30年長期保証システム」

お客様に、末永くより安心してお住まいいただく為、お引き渡し後30年間に渡る『長期保証システム』を導入しております。
お引き渡し時に保証書を発行し、ご入居後も点検・修理・住まいのアドバイスなど長期にわたりサポートいたします。

お客様に、末永くより安心してお住まいいただく為、お引き渡し後30年間に渡る『長期保証システム』を導入しております。
お引き渡し時に保証書を発行し、ご入居後も点検・修理・住まいのアドバイスなど長期にわたりサポートいたします。

詳しくは上部「保証について」のタブをご確認ください。

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