保証期間10年
新築住宅瑕疵保険
新築住宅の瑕疵(かし)に起因する雨漏れ等の不具合が発生した場合に、
その修補等にかかる費用を補てんする保険で、万が一の時も安心です。
新築住宅では引渡しから10年間、
法律で雨漏れ等の補修を行う責任が定められています。
そのため、確実に補修を行えるように当社では新築住宅瑕疵保険に加入しています。
安心体制
もしも雨漏れなどが発生してしまっても、
補修に必要となる費用は保険でサポートするので安心です。
また、万が一当社が倒産・廃業の場合は、お施主様が修補を行う際に、
保険金を請求できます。
最長30年延長保証システム
(保証期間10年・最大30年)
瑕疵保証(構造耐力・防水性能)を最長30年まで延長できます。
当社では、お客様の大切な住宅に末永く快適にお住まいいただくために、
当社が実施する点検と有料のメンテナンス工事を継続いただくことで、
通常10年の瑕疵保証を延長でき、最長30年間保証を受けていただくことが可能です。
最長30年延長保証システムについて
新築のお引渡しから10年目に点検、15年目に当社にてメンテナンス工事、
25年目に点検を行うことで、新築から切れ目のない保証を継続できます。
※時期によりメンテナンス工事の内容は異なります。
